化学薬品とは異なり、生物由来の素材は品質の安定かがとても難しく、高質のヒト幹細胞培養液を量産化するためには多くの課題がありました。

アフロゾーンはその課題を克服し、たゆまぬ研究の成果で完成したのが、Ruby-Cell ルビーセルです。

ここではRuby-Cell ルビーセルの特色を3つお伝えしていきます。

Ruby-Cell ルビーセルの特色1

Ruby-Cellの成分上の特色を表す言葉はAPLです。

A:ヒト脂肪細胞順化培養液エキス

人間の細胞を増殖活性化させる物質は、その主成分が「ヒト由来」でなければならないということは、絶対条件です。

P:Protein プロテイン(タンパク質複合体)
ヒト幹細胞培養液抽出物を天然由来の物質で処理したものでより多くの成長因子タンパク質や微細な有効物質を含みます。

L:Liposome(リポソーム)

Ruby-Cell ルビーセルの特色2

最高レベルの安全性

米国ワシントンDCに拠点を置く、公衆健康と環境に関する研究と活動を行う非営利団体があります。名称はエンバイロンメンタル・ワーキング・グループ=EWGといいます。Ruby-Cell ルビーセルの原料は、そこで最高レベルの安全性を意味するグリーン等級の評価を得ています。

Ruby-Cell ルビーセルの特色3

スプレーガン

通常の化粧品は肌に手で塗ります。でもRuby-Cell ルビーセルは、スプレーガンで肌に吹き付けます。こうすることで、さらに美容液が肌によく浸透し、併せてリンパをマッサージすることになります。これができるのは浸透性を格段に高めているRuby-Cell ルビーセルだけです。

スプレーガンは肌に優しく、吸収力が高い微細エアマッサージ方式により、ヒト幹細胞抽出物を含有したトータルソリューションを効果的に浸透させます。肌本来の健康と弾力性を高めるスキンケアシステムとして皮膚科や病院などでも使われています。

使用方法は、朝夕1日2回、スプレー眼に適量をセットして、顔全体にまんべんなく噴射します。